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夏に行きたい【青森】おすすめ観光スポット49!定番から穴場まで

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青森

夏休みのお出かけ予定は決まりましたか?
暑さやわらぐ涼感スポットから、のんびり過ごせる観光エリアまで、青森県の人気スポットをご紹介。

美しい眺めを堪能できる十和田湖遊覧船、家族で楽しめる八戸公園こどもの国、開放感たっぷりの白浜海水浴場…
夏を謳歌できるスポットが見つかるはず。
家族や友達、みんなが胸踊る夏プランを立てちゃおう!
(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

記事配信:じゃらんニュース
奥入瀬渓流

奥入瀬渓流

十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。

渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。

豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。

\口コミ ピックアップ/
あんな美しい自然を見たのは初めてかもしれません。辺り一面が森に囲まれていて、滝や小川がたくさんあるので、マイナスイオンのせいか非常に空気が澄んでいて、心も」身体もほぐされます。たまの休みにでも、日常生活の疲れをとるのに奥入瀬渓流に行ってみてはどうでしょ?
奥入瀬渓流
住所/青森県十和田市大字奥瀬
「奥入瀬渓流」の詳細はこちら
弘前城

弘前城

津軽統一を成し遂げた津軽為信が1603(慶長8)年に建築を計画、その後2代目の信枚が1610(慶長15)年から1年で築いた居城。津軽藩の政治の中心地として廃藩まで260年機能した。城門や天守閣は当時の規模のまま残され重要文化財にも指定されている。現在弘前城史料館として津軽藩の史料を展示。

\口コミ ピックアップ/
冬は灯籠まつり、春はもちろん桜!夏は菊まつり、秋は紅葉と一年中楽しめます。ライトアップされた夜桜はとても幻想的できれいです。冬の寒い時期に園内の屋台で食べるおでんも最高。甘酒もひときわ美味しく感じます。
弘前城
住所/青森県弘前市下白銀町
「弘前城」の詳細はこちら
グリランド

グリランド

奥入瀬渓流と世界最大の二重カルデラ湖【十和田湖】でアウトドアツアーを運営しています。
お子様から大先輩まで誰でも簡単に安全に楽しむことができます。
もちろん各種保険加入しています。

☆セットでお得な宿泊プランもありますょ☆

【RIBツアー】※RIB=リジットインフレータブルボートの略。
もともとはレスキューや海軍用に開発された不沈構造の高速航行が可能な全天候型の大型ゴムボート。
最近では世界中で極地探検や観光ツアーで使われ始めています。
十和田湖では日本唯一のRIBツアーを体験することができます。世界最大の二重カルデラ湖の今まで人類が行くことができなかった遠く、険しい絶壁に囲まれた特別保護区に行くことができるようになりました。
ボートツアーとしては日本最長総距離約22kmに及ぶコースの途中には驚きと不思議がいっぱい!
イトムカの入り江や占い場、古代人が掘った洞窟住居、伝説の像に唯一行くことができるツアーです。
3歳から参加可能。
在日米軍基地のレクリエ-ション施設として提携している本格的なアドベンチャーボートツアーです。

【カヤックツアー】は約800mのコースです。
ダイナミックな二重カルデラ湖の絶壁に迫ります。

【奥入瀬渓流ニドムカムイ4WDツアー】は、世界最大級のブナの巨木と、渓流の名所を巡ります。全行程歩くと5時間ほどかかる奥入瀬渓流ですが、4WDツアーでは2時間程度で巡ります。 歩く距離はそれぞれのポイントで5~10分程度。 冬期間はCAT(雪上車)で!

\口コミ ピックアップ/
コースが2つありましたがネイチャーコースというのに参加しました。
途中でドリンクサービスがあったり写真撮影サービスがあったりと大満足です。こんなアウトドアアトラクションが日本にあったなんて驚きです。

乗るまではツアーそのものが激しいイメージだと思ってましたが、全くそんなことはなく誰でも楽しめる内容だと思います。
私たち以外の他のお客さんは全て外国人だったせいと風景が相まってまるで海外旅行に来ているかのような錯覚になりました♪
グリランド
住所/青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔宇樽部123-1
「グリランド」の詳細はこちら
浅虫水族館

浅虫水族館

イルカとアシカの生態展示ショーのほか、各種の水生生物を飼育・展示。ホタテ等の養殖状況も。青森県はもちろん世界中から集めた珍しい海洋動物がいっぱいの、見て、感じて触って、学べる水族館。長さ15mのトンネル水槽、珊瑚礁の水槽や、地元陸奥湾での養殖、絶滅の恐れがある希少淡水生物も展示。

\口コミ ピックアップ/
地元民ですが、小さな子供連れや、カップルにオススメです。イルカのショーは大人からお子様まで楽しめますよ。餌やりやイルカのプールで近くでイルカなど間近に見れたりと、本当に1日いても楽しめました
浅虫水族館
住所/青森県青森市浅虫字馬場山1-25
「浅虫水族館」の詳細はこちら
酸ヶ湯温泉

酸ヶ湯温泉

八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。

また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。

◎マンジュウふかし
温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。

\口コミ ピックアップ/
八年ぶりぐらいになるかなぁ~。前回は、温泉をそれほど好きな方では無く訪れました。今回は、友達4人で訪れまして、改めて、温泉っていいなぁ、酸ヶ湯ってこんなに素晴らしい温泉だったんだと思い帰郷しました。2年ほど前から東北各地の温泉を楽しみに周っていますが、酸ヶ湯の温泉の香り、温泉水の質、何とも言えない湯上りの肌のつるつる感と冷めにくい体温、癒されました。これぞ温泉と感激しました。
酸ヶ湯温泉
住所/青森県青森市八甲田山1
「酸ヶ湯温泉」の詳細はこちら
三内丸山遺跡

三内丸山遺跡

縄文時代前期~中期にかけての集落跡。公開されているだけで約5万平方メートルあり、建物跡や住居跡、盛土、直径2mの柱穴が6個並ぶ大型掘立柱建物跡を見ることができる。また、土偶や土器、ヒスイなどの装身具も展示。ボランティアの人による定時の遺跡案内は9時15分~16時(10月~翌3月~15時30分)。

\口コミ ピックアップ/
お天気が良かったので、空気が綺麗で良かったです。
遠くまで見れました。
車で行きましたが、便利でオススメです。
三内丸山遺跡
住所/青森県青森市大字三内字丸山305
「三内丸山遺跡」の詳細はこちら
青森県立美術館

青森県立美術館

世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。

※工事のため平成27年9月14日(月)から3月まで休館いたします。

\口コミ ピックアップ/
三内丸山遺跡近くにある県立美術館で、棟方志功をはじめ郷土ゆかりの作家の作品を静かな雰囲気の中で直に見ることができます。
青森県立美術館
住所/青森県青森市安田字近野185
「青森県立美術館」の詳細はこちら
種差天然芝生地

種差天然芝生地

種差海岸の代表的景観。美しい芝生が水際まで広がっている様子は、まるで異国のよう。芝生と海が織り成す造形美は、多くの文人たちに愛されました。芝生地の北側にはキャンプ場も設けられています。

\口コミ ピックアップ/
蕪島から続く海岸で、砂浜と荒々しい海岸段丘の景観が眺められる場所です。砂浜は歩くと音がなる「鳴砂」と呼ばれているようです。海岸沿いを端から端まで歩こうとすると砂に足を持っていかれ、けっこう体力を遣います。天然の芝生は波打ち際まで続くのでお子様やお年寄りでも歩けますよ。
種差天然芝生地
住所/青森県八戸市鮫町
「種差天然芝生地」の詳細はこちら
恐山

恐山

比叡山、高野山とともに日本三大霊場に数えられる恐山は貞観4年(862年)に慈覚大師によって開山され、天台宗の修験道場として栄えた。風車がカラカラと回り、荒々しい岩場の合間から硫黄の臭いが立ちこめる様子は、地獄や浄土に見立てられている。田名部海辺三十三観音の最終札所として、シーズンを通して参拝者が訪れる。夏の恐山大祭は多くの参詣者でにぎわう。

\口コミ ピックアップ/
日本の霊山の一つ恐山に行きましたが、想像以上に異様な雰囲気に包まれていました。ただ、お寺というよりも観光地獄と考えた方が良いかもしれません。今回は、時間の都合上入りませんでしたが、境内の中には源泉掛け流しの温泉もありました。
恐山
住所/青森県むつ市田名部宇曽利山
「恐山」の詳細はこちら
十和田湖

十和田湖

典型的な二重式カルデラ湖で新緑,紅葉は見事。特別名勝地に指定され,ヒメマスが名産。遊覧船による湖上遊覧のほか,レンタサイクルでのサイクリングも楽しい。また,鉛山~大川岱~滝ノ沢には湖岸遊歩道があり,散策には好適。

\口コミ ピックアップ/
訪れる度に変わった表情を見せてくれます。夏や新緑の季節に行くことが多いのですが、冬場に訪れるのもお勧めです。雪景色の湖は白と黒のモノトーンで掛け軸の絵を切り取ったみたいです。知り合いは枯山水のようだと言っていました。家族連れでも1人でも楽しめる場所だと思います。午前中に訪れて、昼食を取り、日帰り温泉に入って帰るのがお決まりのコースです。
十和田湖
住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖
「十和田湖」の詳細はこちら
十和田市現代美術館

十和田市現代美術館

十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。

\口コミ ピックアップ/
美術館の外にも展示物があります。体験型アートもあるので、美術に興味ない人も楽しめると思います。スタンディングウーマンが見所です。
十和田市現代美術館
住所/青森県十和田市西二番町10-9
「十和田市現代美術館」の詳細はこちら
ねぶたの家 ワ・ラッセ

ねぶたの家 ワ・ラッセ

2011年1月、JR青森駅の海手にオープン。毎年ダイナミックに繰り広げられる青森ねぶた祭りを体感できる観光施設。青森市の発展を見届けてきたねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく紹介している。館内には2階まで吹き抜けとなっているねぶたミュージアムやねぶたホールの他に飲食店・貸会議室など有。

\口コミ ピックアップ/
生で「ねぶた祭り」を見ることはなかなか難しいなぁと思っていた。
そこで、少しでも祭りの雰囲気を味わえないかと思って訪れてみると・・・どのように作っていくかを見られるように展示してあって分かり易く、迫力もあり、時間はあっと言う間に過ぎ去っていた。
生で見る祭りとは比べものにならないのだろうが、青森に来た際は“一見の価値あり”なスポットだと思う。
ねぶたの家 ワ・ラッセ
住所/青森県青森市安方1-1-1
「ねぶたの家 ワ・ラッセ」の詳細はこちら
黄金崎不老ふ死温泉

黄金崎不老ふ死温泉

客室・大浴場から日本海の漁火・夕日が眺望できる。海辺に日本海パノラマ展望風呂や露天風呂あり。

\口コミ ピックアップ/
一度は入ってみると良いです。潮の満ち引きにもよりますが、あそこまで海が近い海辺の露天を私は他に知りません。女性用の露天もありますが、有名なひょうたん型の露天は混浴です。浴槽と脱衣場の間に目隠しはありませんので、大判のバスタオルとバスローブなど準備すると女性も入りやすいかと思います。湯に浸かってしまえば黄金色のお湯に隠されて体などは全く見えません。湯船からの景色は混浴でも女性用でもさほど変わりはないようです。
黄金崎不老ふ死温泉
住所/青森県西津軽郡深浦町大字艫作字下清滝15
「黄金崎不老ふ死温泉」の詳細はこちら
八戸屋台村みろく横丁

八戸屋台村みろく横丁

市内に8つある横丁のうち、東北新幹線八戸駅開業の直前、平成14年11月に新たに整備された唯一の横丁。三日町と六日町をつなぐような造りのため、「みろく(三・六)」横丁と呼ばれる。

オープンな屋台スタイルが若い層にも人気で、今や中心街のシンボル的な施設になっている。リサイクルシステムの構築、全域のバリアフリー化など、日本初の「環境対応型屋台村」としても名高い。各屋台は店主1名を8名の客が囲むデザインで、コミュニケーションがとりやすいよう工夫されている。

\口コミ ピックアップ/
まず、驚いたのは雰囲気がなんともいい事です。
お酒好きの方なら必ず立ち寄りたくなる雰囲気です。
料金も格安で、お酒もあても大変美味しいです!
私は三軒はしご酒しましたが、時間があれば全店まわりたかったです!
地元の郷土料理も勿論の事その他美味しい料理が沢山あります!
絶対絶対に八戸に行ったら立ち寄らなければいけないスポットだと思います。
八戸屋台村みろく横丁
住所/青森県八戸市三日町と六日町の間
「八戸屋台村みろく横丁」の詳細はこちら
青池

青池

まるでブルーインキのような湖水で有名な池。周りの木々が映り込みホログラムの様でとても神秘的。なぜ青く見えるのかいまだ解明されてないという。十二湖駅で下車し、「蜃気楼ダイヤ」を使って散策を楽しめる。帰りは秋田行きのリゾートしらかみを利用するつもりになれば、さらに深いトレッキングも可能。

\口コミ ピックアップ/
よく現地が観光ポスターや写真とイメージが違い残念に思うことがありますが、ココはそのままで、とても良かったです。お天気が良かったこともあり、青く透明な池の水の中を木漏れ日が差し込み神秘的でした。キレイすぎて作り物のように思えるくらいです。

一番近い駐車場は有料ですが散策マップがもらえ、青池を含む1時間のお手軽コースも載っています。コース内の道は当然未舗装でぬかるんでいる所などもあるので、女性がヒールの場合は、舗装されている途中の青池までが良いと思います。
青池
住所/青森県西津軽郡岩崎村松神山国有林内
「青池」の詳細はこちら
龍飛崎

龍飛崎

津軽国定公園龍飛崎は津軽半島の最北端、津軽海峡に突き出た岬。
周辺は灯台を中心に遊歩道となっており、晴れた日には津軽海峡を挟んだ北海道まで見渡せる。
また、国道でありながら日本で唯一、車の往来ができない「階段国道」もある。

\口コミ ピックアップ/
龍飛岬にある日本でここだけの『階段国道』へ行きました。
変わった国道(酷道)訪問は貴重な体験となりました!

海の向こうに見えるのは北海道です。
海から見る北海道もなかなか良いですよ!

夕暮れ時ということもあって、日本海に沈む夕日は最高に良かったです。
龍飛崎
住所/青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜
「龍飛崎」の詳細はこちら
大間崎

大間崎

本州最北端の地。ここからは北海道を望むことが出来る。また海上には弁天島が浮ぶ。

\口コミ ピックアップ/
ついに本州最北端の地に足を踏み入れました。本州最北端なだけに寒い!8月なのに日中でも20℃しかなく半袖では少し寒かったです。景色はやはり絶景でした!天気は曇りだったんですが、水平線のあたりには北海道まで見えて感激!お土産屋さんも何店舗もあり、おもしろいお土産をたくさん買ってきました。
大間崎
住所/青森県下北郡大間町大字大間字大間平
「大間崎」の詳細はこちら
尻屋崎

尻屋崎

尻屋崎は津軽海峡と太平洋に面した本州最北東端に位置し、その突端には歴史的・文化的にも価値の高い、白亜の「尻屋埼灯台」が船舶の安全を見守っています。また、灯台周辺の草地には青森県天然記念物の「寒立馬」が放牧されており、その愛らしい姿を眺めることができます。

\口コミ ピックアップ/
車のゲートが閉まる、ギリギリの時間(16時くらい)に立ち寄りました。入って直ぐに、寒立馬に会うことがいました。道路や芝関係なく歩いていて、開放感があります。子馬に触りましたが、驚きも怖がることもなく、草を食べ続けてました。灯台は霧がかかっていて、遠くまで見ることが出来ませんでしたが、崖には冊などがなく、荒波をスリリングに見られました。
尻屋崎
住所/青森県下北郡東通村尻屋
「尻屋崎」の詳細はこちら
A-FACTORY

A-FACTORY

JR青森駅東口から至近のウォーターフロントエリアに位置する青森県産りんごのシードル工房と青森の多彩な食材を満喫できる複合施設。ガラス張りの工房ではシードルの醸造工程を見学できる。

\口コミ ピックアップ/
工場で作られたりんごのシードルを、そのまま味わうことができます。
その他、りんごジュースやりんごのドライフルーツ、青森の品々が並びます。

イートインコーナーでは陸奥湾や青森ベイブリッジを眺めながら、買ったシードルを飲むことができて良かったです。

デザインも良く、建物の作りはもちろん、袋やラベルひとつひとつにもこだわりが見えました。オススメです。
A-FACTORY
住所/青森県青森市柳川1-4-2
「A-FACTORY」の詳細はこちら
蔦温泉

蔦温泉

約千年前に開湯された日本で希少な「100%源泉湧き流し」のやさしい湯を堪能できる。明治の文人「大町佳月」がこよなく愛し、晩年を過ごした山間の温泉でもある。周辺は十和田樹海と呼ばれる樹齢数百年のブナ原生林に囲まれ、温泉の建物にもトチノキやブナがふんだんに使われており、周囲に溶け込んでいる。

浴場は源泉の真上に造られ、浴槽の底板の間から直接温泉が湧き出ており、生の源泉を堪能できるのもここならでは。周辺には森林浴をしながら野鳥観察をしたり、蔦沼をはじめとした大小6つの沼めぐりのできる散策路も整備されている。

\口コミ ピックアップ/
大浴場の天井の高さに圧倒されます。湯船の床の木の間からお湯がぷくぷく湧き出てきて面白いです。お湯はとても熱いのでなかなか入りづらいかもしれませんが、一度入るとじわっとサッパリします。湯上がりはツルツルです。
蔦温泉
住所/青森県十和田市大字奥瀬字蔦野湯1
「蔦温泉」の詳細はこちら
十和田湖遊覧船

十和田湖遊覧船

十和田湖の中でも最も深い中湖をめぐり、二百メートルにもおよぶ絶壁の千丈幕など、豪快な景観の御倉半島と、女性的なやさしさを見せる中山半島の美しい眺めを堪能できる。

\口コミ ピックアップ/
8月の暑い日に乗ったので、風を感じられて気持ち良かったです。陸からは見ることが出来ない、十和田湖の景色も見れて楽しめます。十和田神社の近くでは、白い紙にお願い事を書いて、湖へ浮かべます。願いが叶うと沈み、叶わないと浮いたままという占いも出来て楽しめました。
十和田湖遊覧船
住所/青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔休屋486
「十和田湖遊覧船」の詳細はこちら
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸

青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸

記念館津軽海峡文化コーナー.展望プロムナード.展望広場等あり。青函連絡船80年の歴史や船の構造など楽しみながら学ぶことができます。当時のままの本物のエンジンルームやブリッジなども見学できます。

\口コミ ピックアップ/
小学一年生の息子を連れて、見学しました
特に操縦室では手を触れてみることができ、大興奮。
シアタールームでの映像記録・グリーン席でのビデオ放映には私たち夫婦も釘付け
一時間以上かけ見学したしたのにかかわらず、息子は「まだ帰りたくない・もう1回まわろう」と連呼してました
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
住所/青森県青森市柳川一丁目112-15
「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」の詳細はこちら
八戸公園こどもの国

八戸公園こどもの国

大観覧車、サイクルモノレール、バッテリーカー、メリーゴーランド、アストロジェットの遊具の他に、小動物園、アスレチックがあり、家族で楽しめる。

\口コミ ピックアップ/
大観覧車やメリーゴーランドなどいろいろな遊具があって、子供だけでなく大人も童心に帰って楽しく遊べる施設です。
八戸公園こどもの国
住所/青森県八戸市十日市字天摩33-2
「八戸公園こどもの国」の詳細はこちら
銚子大滝

銚子大滝

幅20メートル、高さ7メートルの見事な水量を誇るこの滝は奥入瀬の本流にかかる唯一の奥入瀬渓流最大の滝。この滝は奥入瀬を遡上して十和田湖に入ろうとする魚を拒む、魚止めの滝でした。勇壮で見事な水量は今もなお十和田湖の神秘を守る番人の様です。

\口コミ ピックアップ/
JR八戸駅からバスで十和田湖行きに乗り約2時間かなりかかりました。水量がとにかくスゴイ。豪快に流れおちて、そのあとおだやかに流れます。夏に来ると涼しく気持ちが良いところです。行ったころは、みどりが青々としてマイナスイオンたっぷりの雰囲気でした。
銚子大滝
住所/青森県十和田市大字奥瀬
「銚子大滝」の詳細はこちら
八甲田

八甲田

3月に入っても粉雪と樹氷(1月下旬~3月上旬の山頂部には巨大な樹氷も出現)がスキーヤーを歓迎してくれ、ゴンドラを使っての滑降はジャンボそのものです。ロープウェーを利用したスキーコースは非圧雪となっており、厳冬期はパウダースノーを楽しむことができます。4月中旬以降は春スキーのメッカとなります。

\口コミ ピックアップ/
何度か登りました。ゆっくり登りながら自然を満喫。仙人平からはかなりキツくなり、途中、やめようかな、と思いますが、山頂に着いたときの充実感、そして山頂からの眺め。とても気持ちよかったです。下りは幾つかのコースに分かれており、階段降りたとき、膝が笑って大変でした。苦しいけど、また行きたいです。
八甲田
住所/青森県青森市大字荒川字寒水沢1-12
「八甲田」の詳細はこちら
鶴の舞橋

鶴の舞橋

青森県産の「ひば」使用。長さ300mで木造の三連太鼓橋としては日本一の長さの木橋。

\口コミ ピックアップ/
バイクで五所川原とか金木方面に行くときは必ず通ります。最初は、地図で「橋か~」ぐらいに思っていましたが、実物を見たら、感動しました。
行ったら絶対に橋を対岸まで渡りたくなります。
私は温泉はしごツーリングなので、橋の近くの温泉もおすすめ。お湯が赤ワインのような赤茶色で泉質も最高。
鶴の舞橋
住所/青森県北津軽郡鶴田町大字廻堰
「鶴の舞橋」の詳細はこちら
五能線

五能線

西海岸の町々を結ぶローカル線で、沿線風景の美しいことから旅行者に大人気。全国から鉄道ファンがやってくる。弘前から鯵ヶ沢までは津軽平野を走り抜け、左手に津軽富士と呼ばれる岩木山が眺められる。鯵ヶ沢からは右側に雄大な日本海が。四季により表情が違う海岸を途中下車しながらのんびり行こう。

\口コミ ピックアップ/
弘前~鯵ヶ沢間で往復利用しました。帰りは運良くリゾート白神に乗れました!!しかも平日だったせいか、特別料金もなしで乗れました。ゆったりとした座席、広い窓。凄い高級感溢れる電車でした。

そして車内では津軽三味線の生演奏!こんな素敵な電車に乗った事ありません!実際に利用した区間は短かったですが、もしまた行く機会があればもう少し長い区間で利用したいです。
五能線
住所/青森県南津軽郡田舎館村~秋田県能代市
「五能線」の詳細はこちら
道の駅 奥入瀬 「奥入瀬ろまんパーク」

道の駅 奥入瀬 「奥入瀬ろまんパーク」

美しい景観が楽しめる広大なエリアに、ほっとくつろげる親水公園やコニファーガーデン、芝生広場などがあり、ゆったり自然を満喫できます。四季彩館(観光物産館)、味蕾館(ステーキ・バーベキュー)、奥入瀬麦酒館(地ビール・レストラン)、味楽工房(手作りハウス)の施設がある。

\口コミ ピックアップ/
奥入瀬渓流を見に行った時は、セットで必ず寄ります。新鮮地元野菜を買ったり、『奥入瀬コーヒー』という缶コーヒーや『あおもりりんごジュース』が買えるので、お土産にも重宝します。週末は店の前にある建物で、地元のお母さん達が『おからどーなつ』を揚げてます!揚げたては格別です!
道の駅 奥入瀬 「奥入瀬ろまんパーク」
住所/青森県十和田市大字奥瀬字堰道39-1(国道102号線)
「道の駅 奥入瀬 「奥入瀬ろまんパーク」」の詳細はこちら
モヤヒルズ

モヤヒルズ

ゲレンデ・リフト・駐車場・ケビン・オートキャンプ場・ローラリュージュ・センター施設。1年を通じてアウトドアを楽しむことができる場所。

\口コミ ピックアップ/
冬はスキー場、夏はヒルズサンダーという乗り物を楽しめます。秋のコスモス畑もとてもキレイです。そんな中一番のオススメは年中美味しく食べられる雲谷そばソフトクリームです。見た目もそばのように細く、味も香ばしいそばの味です。
モヤヒルズ
住所/青森県青森市大字雲谷字梨野木63
「モヤヒルズ」の詳細はこちら
八甲田ロープウェイ

八甲田ロープウェイ

高層湿原と高山植物ウォッチング、トレッキング、紅葉狩り、スキー、樹氷ウォンチングなど、それぞれの季節ごとにたくさんの観光客が訪れる。

\口コミ ピックアップ/
6月の平日に行ってきました。20分間隔で運行している大型のロープウェイで一気に頂上まで登ります。天気が良かったこともありますが、頂上駅からの景色は絶景で陸奥湾までしっかり見ることが出来ました。ロープウェイからは広大な景色を望むことが出来ます。値段は結構しますがその価値は十分あると思います。
八甲田ロープウェイ
住所/青森県青森市荒川寒水沢1-12
「八甲田ロープウェイ」の詳細はこちら
青森県立三沢航空科学館

青森県立三沢航空科学館

飛行機をテーマに、大人も子供も楽しめる様々な体験メニューがある科学館。AVホールや展望デッキ、カフェ、ショップなども完備。

家族連れでもカップルでも楽しめる充実の体験型科学アトラクションが面白い!広い館内には戦後初の国産輸送機「YS-11」実機や、太平洋無着陸横断の「ミス・ビードル号」復元機など、多数の航空機が展示されており、飛行機好きの人はもちろん、子供も大人も充分楽しめる場所。「科学実験工房」や「サイエンスショー」など、様々な科学実験を体験したり、ワークショップなども楽しめる。その他、小さな子供も退屈しないで遊べる「こどもスクエア(無料)」や、広々とした「大空広場」など充実の内容だよ!

\口コミ ピックアップ/
まず広い敷地に驚きます。キレイに整備された芝生には航空機が展示されています。遊具もあり、お子様連れにもオススメです。室内には航空機の操縦を体験できるシミュレーターや、無重力体験できるブランコなど色々楽しめます。紙飛行機作りは奥が深く、夢中になってしまいます。フードコーナー、お土産コーナーも充実しています。
青森県立三沢航空科学館
住所/青森県三沢市大字三沢字北山158
「青森県立三沢航空科学館」の詳細はこちら
奥州街道

奥州街道

大部分が昔のままで森林浴を楽しみながら散策できます。

\口コミ ピックアップ/
緑が凄く綺麗でした。新緑の季節にオススメですね。手付かずの自然を満喫しながらゆったりと散策すれば
日頃の疲れも吹き飛ぶでしょう。私は一人で行ってみましたが、木漏れ日を浴びて歩いていると心の洗濯ができましたね。夏も割と凉しいと思います。リフレッシュしたい時に森林浴は最適です。
奥州街道
住所/青森県三戸郡五戸町字古舘
「奥州街道」の詳細はこちら
ウェスパ椿山 白神ガラス工房「HOO」

ウェスパ椿山 白神ガラス工房「HOO」

ヨーロッパの風景を思わせるリゾート施設。日帰り入浴が楽しめる石造りのコテージ(宿泊で入浴無料)の開閉式ドーム型露天風呂はとにかく眺めが素晴らしい。晴れた日には海側がオープンになり他では味わえない開放感で入浴しながら海との一体感が味わえる。なかでも大海原が真っ赤に染まる夕暮れ時がお薦め。

まるで地中海みたい!コテージで温泉と夕陽を

青森県深浦町にあるリゾート施設「ウェスパ椿山」の中にある白神ガラス工房「HOO」は、世界でも珍しい風力発電による電気溶解炉を有したガラス工房です。
見て、触れて、ガラスの魅力を皆様と共有できる楽しい空間♪
ご家族やご友人と思い出の品をつくりませんか?

白神山地と日本海に囲まれたリゾート施設。
体験工房の他にも、ヨーロッパ風コテージや開閉式の展望露天風呂、レストランや物産館など、子供から大人まで楽しめる観光施設で、思う出に残る、快適なひとときをお過ごし下さい。

\口コミ ピックアップ/
白神山地の観光後に立ち寄るのにちょうどいい位置にあります。シャンプー、リンス、ボディーソープなどそろっているので、小銭があれば手ぶらでもいけます。なんといっても特筆すべきは、日本海に面した絶景露天風呂です。この景色を見ながら湯に浸かるのは最高の贅沢ですね。
ウェスパ椿山 白神ガラス工房「HOO」
住所/青森県西津軽郡深浦町舮作鍋石226-1
「ウェスパ椿山 白神ガラス工房「HOO」」の詳細はこちら
みちのく潮風トレイル(種差海岸遊歩道)

みちのく潮風トレイル(種差海岸遊歩道)

八戸市蕪島を北の起終点とした、人と自然、人と人のふれあいをテーマとした海岸線に沿って設置されたトレイル。奇岩、怪石、白砂を眺めながら松林の中を散策できる。遊歩道沿いには四季折々山野草が咲き乱れる。

\口コミ ピックアップ/
海岸線が長く綺麗でした。夏は海水浴場もあるようです。車で観光しないと不便な所ですが、蕪島と一緒に観光するのが良いと思います。周りにはコンビニ等お店がありませので、飲み物等は事前に準備しておいた方か良いですね。
みちのく潮風トレイル(種差海岸遊歩道)
住所/青森県八戸市
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十三湖

十三湖

津軽半島の中ほど、岩木川が日本海に注ぐ地に十三湖はあります。淡水と海水の混ざり合った汽水湖で、特産品であるしじみは全国的に有名です。

\口コミ ピックアップ/
道の駅十三湖高原に立ち寄って十三湖の眺望のおすすめ個所を尋ねたところ、道の駅の方がわざわざ道案内をして絶景の展望所に連れて行ってくれました。場所は唐川城跡展望台というところでしたが、道が入り組んでいて案内なしでは到底行けるところではなかったのでとても助かりました。おかげでいい眺めを満喫できました。
十三湖
住所/青森県五所川原市十三
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白浜海水浴場

白浜海水浴場

広大な砂浜が続く大須賀の一角にあり、シャワー室・更衣室等が完備されており、7月下旬~8月中旬は売店、食堂なども営業され家族ぐるみで安心して楽しめます。平成18年には環境省指定の「快水浴場100選」にも選ばれました。

\口コミ ピックアップ/
蕪島を越えて、岩場と芝生の海岸線を通った後にあります。海水浴場は砂浜が広がっていて開放感がありますし、きれいです。海水浴はもちろん、ドライブコースにもピッタリです。海水浴場に来る途中に景色のきれいな展望台とソフトクリームが有名なお店もあります。
白浜海水浴場
住所/青森県八戸市鮫町字堀込32番地先
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イルカウォッチング

イルカウォッチング

下北汽船が運航する蟹田~脇野沢間フェリー「かもしか」の航路には、4月下旬から6月下旬頃にかけて、好奇心旺盛なイルカが現れることがある。運がよければイルカの赤ちゃんや、イルカの群れに遭遇する事もできる。愛嬌たっぷりのカワイイ野生のイルカたちと出会えば、日頃の疲れも飛んでいくかも?

\口コミ ピックアップ/
4月から7月にかけて、陸奥湾にイルカの群れがやってきます。陸奥湾フェリー「かもしか」に乗って、走ること数十分、何頭ものイルカを見ることができました。一緒に乗った方は3回目で見れたといっていたので、運はありそうです。
イルカウォッチング
住所/青森県東津軽郡蟹田町中師宮本160
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奥入瀬遊歩道

奥入瀬遊歩道

深い自然林におおわれた約14キロの奥入瀬渓流には、水音高らかに水しぶきをあげる銚子大滝や高さ25メートルもある雲井の滝など一つ一つ異なった美しさを誇る滝が代表的なものでも14あり、千変万化の水の流れが生む躍動感あふれる景観が展開する。石ヶ戸~子ノ口間8.9km、2時間30分。焼山から子ノ口までの全コース歩き通すと4時間かかるが、渓流美を満喫できる。

\口コミ ピックアップ/
久しぶりに奥入瀬に来ました。何時来ても清々しい気分にさせてくれる、素晴らしい環境です。銚子大滝の駐車場に車を停め、一時間、下流に向け歩き、次のバス停からJRバスで、銚子大滝バス停迄戻りました。朝9時前、駐車場もがら空き、人通りも少なく、素晴らしい散歩でした。
奥入瀬遊歩道
住所/青森県十和田市大字奥瀬
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白神の森遊山道

白神の森遊山道

\口コミ ピックアップ/
世界遺産に登録されているブナ林を散策します。大自然に守られているようで癒やされます。マイナスイオンもたっぷり浴びて体もリフレッシュしました。
白神の森遊山道
住所/青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字深谷町字矢倉山1-26
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蕪島海水浴場

蕪島海水浴場

\口コミ ピックアップ/
漁港に隣接し、周囲が防波堤に囲まれているので、波が静かで、小さい子にも安心。近くには蕪島と言ってうみねこの繁殖地があって鳴き声が賑やかです。蕪島の神社には糞を避けるための傘があります。テトラ帯では釣りもできます。
蕪島海水浴場
住所/青森県八戸市鮫町鮫89番地先
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道の駅 十三湖高原「トーサムグリーンパーク」

道の駅 十三湖高原「トーサムグリーンパーク」

ここは、津軽国定公園の一角で、広い放牧場の高台にあり、ロケーションの良さが売りの一つだ。十三湖があって日本一美味と折り紙付きしじみ貝の産地でもある。売店では、「活きしじみ」をはじめ、しじみ加工食品の人気が高い。展望台からは、秀峰岩木山をはじめ360度の景観が満喫でき、二階からゴムローラー滑り台(全長136m)を無料で楽しめる。

\口コミ ピックアップ/
十三湖の眺めを期待して訪れたものの、道の駅からの眺めはさほどではなかった。どうしたらいいかわからずつい、スタッフに聞いてみた。スタッフの一人の方がついでの用事があるから…と言いながら十三湖の絶景スポットを案内してくれた。唐川城跡展望台だった。とてもいい眺めで、大満足で帰路につけた。スタッフの方に改めてお礼を言いたい。そして、おかげで楽しい旅ができた。
道の駅 十三湖高原「トーサムグリーンパーク」
住所/青森県五所川原市相内実取287-1058
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千畳敷海岸

千畳敷海岸

凝灰質の泥岩で寛政4年の地震で地盤隆起し、千畳敷と呼ばれる奇観を呈す。日本の夕陽百選・日本の水浴場55選に認定された。

\口コミ ピックアップ/
青森に海水浴のイメージがあまりありませんでしたが、深浦町の海岸は遊べそうな景色のいいところがいっぱいありました。千畳敷も、知らなかったのですが素敵な景勝地でした。人工的に作ったんじゃないかと思うくらい広々とした岩で延々と海岸が続いており、ただただ自然の力に驚かされました。一度は行ってみて損は無いと思います。
千畳敷海岸
住所/青森県西津軽郡深浦町北金ケ沢榊原
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小川原湖

小川原湖

対岸に望む八甲田連峰とそこに沈む夕日の美しさ、また米軍の巨大な通信施設、通称「象の檻」のある風景は三沢ならでは。「宝湖」とも呼ばれる小川原湖は、シジミなどの水産物に恵まれています。三沢側の湖水浴場周辺では、夏はマリンスポーツやアウトドアが盛んです。季節風の吹き付ける時期には北海道以外では珍しい「マリモ」が発見されています。

\口コミ ピックアップ/
夕陽がとてもきれいに見えるスポットです。そばには、公園があり、子供達がたくさん遊んでいました。キャンプをしている方もたくさん見かけます。
小川原湖
住所/青森県三沢市ほか3町村(上北町大字大浦字小川原湖191)
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宇曽利山湖

宇曽利山湖

恐山カルデラにある火口原湖。青緑色の水は強酸性で生物はいないと思われていたが、実は世界でも珍しい天然ウグイの棲息地となっている。水の落口附近は三途の川と呼ばれる。

\口コミ ピックアップ/
恐山菩提寺の境内、極楽浜からのぞむのが、こちらの宇曽利山湖です。
とても澄んだ湖面なのですが、これは湖水が強い酸性のために、ほとんど魚などが住んでいないせいらしいです。

賽の河原を通り、極楽浜から見る宇曽利山湖の向こう側は「あの世」だと言われているそうです。
どこか寂しげで、それでいてどこか幻想的な雰囲気の場所で、とても気に入っています。
宇曽利山湖
住所/青森県むつ市大畑町
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ベンセ湿原

ベンセ湿原

ベンセ湿原は学術上貴重な南限の海岸低層湿原並び中間層湿原で、面積役23ha(東京ドーム約5つ分)もの大規模な湿原です。6月中旬にはニッコウキスゲが咲き乱れ、辺り一面黄色に染まります。また7月上旬を迎えるとノハナショウブの大群で野は一面黄色から紫に彩りを変えます。他にも様々な草花が咲き競うこの花園は、1983年、日本自然百選に指定されています。

\口コミ ピックアップ/
津軽富士と呼ばれる岩木山が絵になる絶好のロケーションです。あまり人がいませんが意外な穴場だと思います。ベンセ沼の水の煌めき…風にそよぐ葦(ヨシかもしれませんが詳しくなくて…)雄大でいて清々しい岩木山がバックにそびえる様は素晴らしい!の一言につきます。同行した画家の方も大喜びでした。
ベンセ湿原
住所/青森県つがる市木造館岡
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暗門の滝

暗門の滝

目屋渓谷の上流にかかる三段の滝。附近は千古斧を知らぬ原始林で探勝も困難だったが現在自動車道が開通し歩道も完成。

\口コミ ピックアップ/
バスで行きました。
「アクアグリーンビレッジANMON」で降りて滝まで歩いたのですが
滝までの景色、特に水の澄んだ色や深さによってかわる色合いが最高に美しいです。
滝に着いたときの達成感も大いに味わうことができます。
暗門の滝
住所/青森県中津軽郡西目屋村
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星と森のロマントピア・そうま

星と森のロマントピア・そうま

津軽富士『岩木山』が一望できる温泉露天風呂は、体を癒すのに最高の場所。天文台、テニスコート、バーベキュー、宿泊施設などが揃った総合レジャー施設内にある。

\口コミ ピックアップ/
ロマントピアの露天風呂最高です。
夜もいいですが晴れた日の昼間岩木山を眺めながらの露天はとても癒され疲れが取れます。
外には色々なレジャー施設もありパークゴルフもお勧めです。
夜は夜で晴れた日は満天の星ぞを満喫できますよ。
星と森のロマントピア・そうま
住所/青森県中津軽郡相馬村大字水木在家字桜井113-2
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新設鰺ヶ沢海水浴場

新設鰺ヶ沢海水浴場

シャワー、ロッカールーム、トイレ完備。

\口コミ ピックアップ/
温水シャワーやトイレなど設備が充実していて楽しめます。
小さな子供がいるファミリーには最適な海水浴場です。
新設鰺ヶ沢海水浴場
住所/青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字舞戸町
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津軽岩木スカイライン

津軽岩木スカイライン

8合目から9合目まではリフトでゆっくりと景観を楽しむことができる。

\口コミ ピックアップ/
お友達家族をお誘いして一緒にこちらで休日を過ごしました。
大人も子供も楽しめました。空気が綺麗でリフレッシュできました
津軽岩木スカイライン
住所/青森県弘前市
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※この記事は2017年7月時点での情報です
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