最新ニュース、芸能、ネットの話題をまとめ読み

 

カップルにおすすめ【沖縄】人気デートスポット20選!定番から穴場まで

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

170810_デートメイン_沖縄

リゾート地として人気も高く、美しいビーチが魅力的な日本の南国【沖縄】。
そんな沖縄の地元民カップルから寄せられたデート情報をじゃらん編集部が徹底調査しました。

荘厳な自然の力を感じられる自然遺産、琉球王国時代から息づく人々のあたたかさなど…
定番スポットから穴場まで、じゃらん編集部おすすめのデートスポット20選。ぜひチェックしてみて!

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました
1.サンセットビーチ
170810_サンセットビーチ出典:じゃらん 観光ガイド サンセットビーチ
ショッピングセンターや映画館など、若者でにぎわう北谷町美浜にあるサンセットビーチは、地平線に沈む美しい夕陽を眺めることができることから、地元の人にも人気のビーチ。シャワーやロッカー、サマーベットなどの設備が整っているから夕暮れ時までゆっくりすごす事ができる。カップルにおすすめだ。

旅の思い出に残る美しいサンセットを

\口コミ ピックアップ/
浅瀬なので少しなら入っても安心でした(^^)夕焼けがすごく綺麗でしばらくそこで夕焼けを見ていました。また次回の沖縄旅行でも訪れたい場所です!
(行った時期:2017年7月)
サンセットビーチ
住所/沖縄県中頭郡北谷町美浜
アクセス/那覇空港よりR58経由、名護方面へ車35分
営業時間/遊泳時間9時~遊泳終了時間は時期により異なる※要問合せ
定休日/11月~翌4月下旬、遊泳期間中は遊泳自由
「サンセットビーチ」の詳細はこちら
2.美浜アメリカンビレッジ
美浜アメリカンビレッジ出典:じゃらん 観光ガイド 美浜アメリカンビレッジ
\口コミ ピックアップ/
夜遅くまで賑やかでいろんなお店がありとても楽しかったです。 沖縄料理ありステーキハウスありタコライスなどなど。 服やサンダル、アクセサリーのお店があり買い物や食事に困りません。 日本だけどアメリカに来た気分になれる場所です。
(行った時期:2017年7月)
美浜アメリカンビレッジ
住所/沖縄県中頭郡北谷町字美浜
アクセス/那覇空港から車で40分 那覇バスターミナルからバスで45分(名護西線(20)、読谷線(28)、(29)) 「軍病院前」下車から徒歩で5分
営業時間/※店舗により異なる
「美浜アメリカンビレッジ」の詳細はこちら
3.中城城跡
中城城跡出典:じゃらん 観光ガイド 中城城跡
琉球王国時代の記憶を、今に伝える中城城跡。
自然の岩石や地形を巧みに利用した美しい曲線の城壁、当時の巧みな石積技術を目の前で見る事ができます。
「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つとして、世界遺産として登録されました。

\口コミ ピックアップ/
タクシーを利用して行きました。やはり、本州側の城跡と異なる点が大きな特徴で、どこか万里の長城を思わせる建築様式だなぁ、と思いました。そのためか、ゲームのダンジョンを連想する場所です。石垣は直角ではなく、グネグネと曲がったおもしろい構造をしています。 景色もとても良いので、是非行って見てください!ただ、交通手段には注意を!
(行った時期:2017年4月2日)
中城城跡
住所/沖縄県中頭郡中城村字泊1258番地
アクセス/普天間/中城公園線/15分
営業時間/公開:10月~12月 8:30~17:00 1月~4月 8:30~17:00 5月~9月 8:30~18:00
定休日/無休
「中城城跡」の詳細はこちら
4.海中道路
海中道路出典:じゃらん 観光ガイド 海中道路
与勝半島の北岸と金武湾に浮かぶ平安座島を結ぶ、延長4.7kmの海中道路。干潮時は潮干狩に最適。

海中道路周辺の海は開けている場所なので風が常にあり、ウインドサーフィンやカイトサーフィンなどのマリンスポーツが盛んです。他にもマリンジェットやバナナボートなど、アクティビティに富んだ場所と言えます。
また海中道路にはロードパークがあり、レストランやお土産が買える場所もあります。また展望台よりも海中道路の歩道橋からの景色が抜群ですので、海中道路へ行かれた際は是非、この歩道橋に上って景色を眺めてみてください。

\口コミ ピックアップ/
海の上を走っているような感覚に
なるほど、すばらしい景色が望めます。
周りは全てオーシャンビューです
(行った時期:2017年7月)
海中道路
住所/沖縄県うるま市字屋平
アクセス/那覇バスターミナルからバスで140分
「海中道路」の詳細はこちら
5.琉球村
琉球村
出典:じゃらん 観光ガイド 琉球村
赤煉瓦の屋根に魔よけのシーサーが立つ古い民家や製糖工場、窯場などがたちならび、古き沖縄の姿をそっくりそのまま再現している観光名所。入口をはいると、ナカサージ(帽子)にムムチハンター(服装)と琉球らしい衣裳を身にまとった村人たちが来園者を歓迎してくれる。石垣のある200~300年前の家屋が立ち並び、琉球舞踊の衣裳に使われる紅型染色や藍染、織物、など沖縄の伝統工芸の教室や優雅な琉球舞踊、心地良い三線ライブが開催されている。1日で数コースを経験することも可能。織り上げた花織りや紅型のテーブルセンター、さらにシーサーの絵付けなどを持ち帰りできる。また、砂糖舎では、昔ながらの製法で丸太を牛にひっぱらせ、サトウキビのしぼりじるにしており、古き良きむかし沖縄が体感できる。
園内での芸能ショーでは勇壮なエイサーショーが人気。毎日2回(10:00/16:00)に開催される沖縄風パレード道じゅねーは必見である!

\口コミ ピックアップ/
エイサーや道ジュネー(パレードみたいな)、沖縄の古民家、色々な体験が出来る所です。 食事をする所もお土産を買う所もあるので1日居られるような感じです。 古民家では、おばぁの手作りサーターアンダギーを食べる所や三線を弾いている所、古民家一軒一軒がお店になっています。(全部ではなかったと思いますが) 子供さんがいらっしゃるかた、道ジュネーは時間が決まっているので少し前もって行き前の方で見たら良いと思います。獅子舞が前を通るので、私の子供は喜びました。
(行った時期:2016年4月)
琉球村
住所/沖縄県国頭郡恩納村山田1130
営業時間/8:30~17:30
定休日/年中無休
「琉球村」の詳細はこちら
6.ビオスの丘
ビオスの丘出典:じゃらん 観光ガイド ビオスの丘
沖縄の森とランの花がテーマの自然植物園。自生・野生らんの屋外内の展示、ガーデンセンターや湖水観賞舟、ブーケガーデン、亜熱帯植物(ヘゴの木3,000本)、小動物の世界、ランの販売。なお、湖水観賞舟でのジャングルクルーズがみどころ。

\口コミ ピックアップ/
ジャングルクルージングは本当にアマゾンに来たかのよう。案内の方がとても面白くて笑いあり、感動あり。 沖縄で味わうからこその迫力です。 水牛車あり。かなりの満足度でした。
(行った時期:2017年3月)
ビオスの丘
住所/沖縄県うるま市石川嘉手苅961-30
アクセス/沖縄道石川ICから車で(沖縄ロイヤルゴルフ場隣り)
営業時間/9:00~18:00
定休日/無休
バリアフリー設備:盲導犬の受け入れ:○ 車椅子対応スロープ:○ 車椅子対応トイレ:○
「ビオスの丘」の詳細はこちら
7.残波岬
残波岬出典:じゃらん 観光ガイド 残波岬
岸壁が1kmつづく景勝地。

\口コミ ピックアップ/
残波岬を観光してきたのですが、白色の灯台がシンボルみたいになってる岬でとても景観が良かったです。灯台のホワイトと空のブルーのコントラストは本当に見事ですよ。
(行った時期:2016年1月)
残波岬
住所/沖縄県中頭郡読谷村字座
アクセス/那覇バスターミナルからバスで75分(28・29番線) 読谷バスターミナルから徒歩で25分 那覇バスターミナルからタクシーで55分
「残波岬」の詳細はこちら
8.第一牧志公設市場
第一牧志公設市場出典:じゃらん 観光ガイド 第一牧志公設市場
庶民の台所として戦後の沖縄の家庭を支えてきた。400もある店にはチラガー(豚の顔)やイラブチャー(アオブダイ)など沖縄ならではの食材が所狭しと並んでいる。正月や旧盆に肉や魚を求める客で通路が埋まるのは恒例の風景。店のおばちゃんとも気軽に会話できるので、交渉によってはまけてくれるかも?

話して、買って、食べる3つの楽しみ公設市場

\口コミ ピックアップ/
本土では見かけることの少ないカラフルな魚たちが見られます。これ本当に食べられるの?と思えるような魚まで揃うので、興味のある方は1度は訪れるべき場所です!
(行った時期:2017年6月)
第一牧志公設市場
住所/沖縄県那覇市松尾2-10-1
アクセス/ゆいレール牧志駅より国際通り経由徒歩10分
営業時間/8時~20時(各店舗により異なる)、飲食街11時~19時
定休日/第4日曜休、鮮魚店第2・4・5日曜休、12月は無休
料金/その他:各店舗により異なる
駐車場/周辺有料Pあり
「第一牧志公設市場」の詳細はこちら
9.首里城
首里城出典:じゃらん 観光ガイド 首里城
1945年の沖縄戦で消失したが1992年11月に復元された。14世紀末より琉球王朝時代の政治文化の中心として、繁栄してきたが、沖縄戦を含め4度消失し、復元を繰り返す。現在の建物は、平成4年に復元され、平成12年には「琉球王国のグスク及び関連道産群」として、「世界遺産」に登録される。

\口コミ ピックアップ/
スタンプラリー全部制覇しました。首里城全体をほぼ回った事になります。スタンプラリーに参加する事によって、城内の見どころを余すところなく、回ることが出来るので、オススメです。
(行った時期:2017年2月)
首里城
住所/沖縄県那覇市首里金城町1丁目2番地
「首里城」の詳細はこちら
10.国際通り
国際通り出典:じゃらん 観光ガイド 国際通り
那覇のメインストリート・国際通りは、“奇跡の1マイル”と呼ばれている。第2次大戦ですべて焼き尽された町から驚異的な復興を遂げ、沖縄人パワーのシンボル的存在となった。パレットくもじ前から安里三差路までの1.6kmには飲食店やブティックが軒を連ね、1日中人通りが絶えない。脇に広がる“市場本通り”“平和通り”“公設市場”などの路地は、一種バザール的なムードで、見て歩くだけでも充分楽しめる。

\口コミ ピックアップ/
お土産を買うのにはとってもよいです。ちんすこうなどがすごく安く売られてます。お店によっては泡盛専門店などもあり、店員さんが丁寧に説明してオススメの泡盛を紹介してくれます。
(行った時期:2017年7月)
国際通り
住所/沖縄県那覇市松尾・牧志周辺
「国際通り」の詳細はこちら
11.御嶽
御嶽
出典:じゃらん 観光ガイド 御嶽
先祖神の来臨する霊所のことで、沖縄の各地にある。本土の鎮守森に似ており、社殿はなく、岩や断崖の下に拝所があり、森のようになっている。

\口コミ ピックアップ/
沖縄屈指のパワースポット。
神様が降り立つ場所と言われています。
うす暗くて、独特の雰囲気がありました
(行った時期:2017年7月)
御嶽
住所/沖縄県那覇市沖縄県県全域
「御嶽」の詳細はこちら
12.壺屋やちむん通り
壺屋やちむん通り出典:じゃらん 観光ガイド 壺屋やちむん通り
壺屋は1682年に琉球王府の政策で開窯した窯場。歴史と伝統を引き継ぎながら、現在は店舗40店が販売し、20軒余りの工房が「壺屋焼」を作り続けている。古いのぼり窯の見学や工房での焼物作り体験(要問合せ)もできる。博物館も併設されていて石畳も風情がある。新垣家の窯が国指定文化財に指定された。

陶芸工房や直営店が数多く並ぶエリア

\口コミ ピックアップ/
ガラスから陶器まで色々なお店があって目移りしちゃいました。ふらっと立ち寄った昔ながらのお店では、沖縄ガラスの種類や歴史を事細かに解説してくださって勉強になったり。普段使いできるオシャレな陶器もちょこちょこ買っちゃいました。路上の照り返しが強いので、晴天の日は日焼けに注意!
(行った時期:2017年7月)
壺屋やちむん通り
住所/沖縄県那覇市壺屋
アクセス/ゆいレール安里駅よりR330経由、西へ徒歩7分、マクドナルド向かい
営業時間/店舗により異なる
定休日/店舗により異なる、壺屋焼物博物館月曜休
料金/その他:店舗により異なる
「壺屋やちむん通り」の詳細はこちら
13.ガンガラーの谷
ガンガラーの谷出典:じゃらん 観光ガイド ガンガラーの谷
数十万年もの時が創りあげた鍾乳洞が崩壊してできた谷間、「ガンガラーの谷」。この自然豊かな谷間一帯を専門ガイドの案内で巡るツアーが人気を呼んでいる。コースでは、鍾乳洞跡にそびえ立つ、高さ20メートルもの大主(ウフシュ)ガジュマル、数百年も前から、命の誕生と健やかな成長を願う場所として人々が訪れてきた種之子御嶽(サニヌシーウタキ)、日本人のルーツともいわれる「港川人」の住居跡の可能性から発掘調査等も行われている洞窟跡など、自然からさかのぼる人類の壮大なドラマを体験できる。洞窟をそのまま利用したカフェの非日常的な空間もオススメ。

\口コミ ピックアップ/
説明の時にいただいたさんぴん茶を持ちながら、何万年もさかのぼった鍾乳洞?などを案内してくださいます。 ガジュマルの木が歩くという話などなかなか楽しかったです。 虫よけも準備してくださってるのがありがたかったです。
(行った時期:2017年6月)
ガンガラーの谷
住所/沖縄県南城市玉城字前川202
「ガンガラーの谷」の詳細はこちら
14.沖縄美ら海水族館
沖縄美ら海水族館出典:じゃらん 観光ガイド 沖縄美ら海水族館
水族館では神秘に満ちた沖縄の雄大な世界が広がります。水族館館外にあるオキちゃん劇場、イルカラグーン、ウミガメ館、マナティー館も人気。

\口コミ ピックアップ/
大水槽のジンベイサメは大迫力! 大人も、子供も楽しめます! ホオジロサメのはく製(?)等、それ以外の展示も充実していますが、やっぱり ジンベイサメの迫力には敵いませんでした。 大水槽の前は大人も子供も釘付けです。 できれば、水槽を見ながら軽食や飲み物を楽しめるカフェがあったのですが、人が多すぎて席が空かなかったので、断念。 これは残念でした。 それから、もしも時間があれば、海岸にでてみるのもお勧めです。 水が綺麗ですよ!
(行った時期:2016年5月4日)
沖縄美ら海水族館
住所/沖縄県国頭郡本部町石川424
アクセス/名護バスターミナルからバスで約1時間
営業時間/休館日:12月第1水曜日とその翌日 開館時間:10月~2月 8:30~18:30(入館締切 17:30)、3月~9月 8:30~20:00(入館締切 19:00)
「沖縄美ら海水族館」の詳細はこちら
15.備瀬のフク木並木
備瀬のフク木並木出典:じゃらん 観光ガイド 備瀬のフク木並木
本部半島の先端に位置する備瀬のフク木並木。台風が多い沖縄。海岸に近いこの集落では、フク木は頼りになる防風林として人々を台風から守り続けてきた。約250戸ある家々のほとんどに繁茂した濃緑の葉を見ることができ、その数は数千本に及ぶとみられる。素晴らしい景観を与えてくれた台風に感謝感謝?

美しいフク木並木は人の心を和ませる

\口コミ ピックアップ/
基本的には並木道がメインでたまにポツリポツリと飲食店がある程度ですが 、本土にはない雰囲気があり、非日常感が味わえます。 思ったより範囲が広く、結構歩きますのでいい運動にもなります^^
(行った時期:2017年6月)
備瀬のフク木並木
住所/沖縄県国頭郡本部町備瀬
アクセス/沖縄道許田ICよりR58経由、本部町方面へ45分
「備瀬のフク木並木」の詳細はこちら
16.海洋博公園
海洋博公園出典:じゃらん 観光ガイド 海洋博公園
沖縄国際海洋博覧会の跡地を利用したテーマパーク。園内にある「オキちゃん劇場」ではオキゴンドウやミナミバンドウイルカの楽しいイルカショーが見られる。他にも多種多様なランが咲き誇る温室をもつ熱帯ドリームセンターや、世界最大級の水族館「沖縄美ら海水族館」など見どころは多い。

沖縄らしさを満喫!広すぎて遊びきれない

\口コミ ピックアップ/
美ら海水族館のある公園。
とにかく広くて1日かけても全部は見て回れない。
いろいろな施設があって、そこをつなぐ園内バスもあるので利用すれば移動は楽。というか夏は暑くてとても歩けない。
オーシャンビューで景色を見てるだけで気持ちがいい。
オキちゃん劇場、11:00の部を見たかったが、時間通りに行くと人が溢れてて観覧スペースに入ることすらできなかった。
今回は時間の都合上、水族館とマナティー館のみだったけれど今度来るときは他のプラネタリウムなどにも行きたい!
(行った時期:2017年6月)
海洋博公園
住所/沖縄県国頭郡本部町石川424
アクセス/那覇空港より高速道路使用、名護方面へ車で約2時間
営業時間/8:00~19:30(3月~9月)、8:00~18:00(10月~2月)※施設によって開館時間及び、閉館時間は異なります。
休園日/12月第1水曜日とその翌日
「海洋博公園」の詳細はこちら
17.川平湾
川平湾出典:じゃらん 観光ガイド 川平湾
石垣島で最も美しい景勝地。波静かな湾内には緑の小島が点在し「川平湾及び於茂登岳」が国指定の名勝。日本唯一の黒真珠養殖地でもある。
遊泳禁止区域だが、グラスボートがあり、サンゴや熱帯魚の観察が可能。

\口コミ ピックアップ/
晴天に恵まれ、素晴らしい色の海を見ることができました。 遊泳禁止なのが残念でなりませんが、景勝地なので仕方がないでしょうね。グラスボートには乗っていませんが、魚やカメが沢山見られるそうですよ。 日差しが強いので、しっかり日焼け対策をしていって下さい。
(行った時期:2017年7月20日)
川平湾
住所/沖縄県石垣市字川平
アクセス/バスターミナルからバスで40分
「川平湾」の詳細はこちら
18.ニシハマビーチ
ニシハマビーチ出典:じゃらん 観光ガイド ニシハマビーチ
映画にでてくるような白い砂浜がここにある。流れるようなゆるやかな風に、どこまでも透きとおった青い海。何も考えずにボーっとしたくなる雰囲気。いざシュノーケリングををすると、色鮮やかな熱帯魚がたくさんいて、気分はさらにハッピー! ビーチのそばにはシャワーやトイレ、休憩所などもある。

例えようがない白い砂浜海で熱帯魚たちも見よう

\口コミ ピックアップ/
初めて波照間島に訪れました。それまでにも数カ所の離島に訪れシュノーケルやダイビングを楽しみましたが、ニシハマより美しいビーチはなかったです。
(行った時期:2017年5月)
ニシハマビーチ
住所/沖縄県八重山郡竹富町波照間
アクセス/波照間港より徒歩10分
「ニシハマビーチ」の詳細はこちら
19.石垣市公設市場
石垣市公設市場出典:じゃらん 観光ガイド 石垣市公設市場
\口コミ ピックアップ/
石垣島のお土産が揃っています。食品はもちろん、沖縄の伝統な商品も販売しております。お土産を買う時間がないなら、ここで全部買えると思います。
(行った時期:2017年6月)
石垣市公設市場
住所/沖縄県石垣市大川208
アクセス/石垣港より徒歩5分、中央商店街沿い
営業時間/8時~21時
定休日/第2・4日曜休
駐車場/周辺有料Pあり
「石垣市公設市場」の詳細はこちら
20.星砂の浜(竹富島)
星砂の浜(竹富島)
出典:じゃらん 観光ガイド 星砂の浜(竹富島)
星砂は有孔虫という生物の殻で、本当の名前は「バキュロジプシナ」という。星砂を持っていると幸福が訪れると言われている。最近では観光客などの採取により、数が減ってきている。

\口コミ ピックアップ/
名前の通り、星の砂が見られますよ。
自然が作ったとは思えない、ほんとうに
星の形をしていて感動です
(行った時期:2017年7月)
星砂の浜(竹富島)
住所/沖縄県八重山郡竹富町竹富島
「星砂の浜(竹富島)」の詳細はこちら

沖縄県のデートスポットをもっと知りたい方はこちらもおすすめ!
~夏のおすすめデートスポットはこちら~
~秋のおすすめデートスポットはこちら~
~冬のおすすめデートスポットはこちら~

※この記事は2017年8月時点での情報です
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

外部リンク(じゃらんnews)

Yomerumoをフォローする

Yomerumoから人気記事をお知らせします!

Twitter

トレンド最新記事

記事一覧

注目ニュース

> もっと見る


掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。
すべての人にインターネット
関連サービス